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最新の記事

3月25日 地区大会



大分舞鶴高校の「舞シューズを!タイに送りタイ!」
発表の様子です。

新入会員

1月24日の例会で、新入会員の方が紹介されました。

ロータリーデー

4月24日(日)にロータリーデーが行われました。
 今年のロータリーデーはリニューアルされた大分駅前広場(府内中央口)にて開催されました。大分市内8ロータリークラブが集結し「こどもは未来を拓く」をテーマにステージイベントや募金活動が行われ、大分中央ロータリークラブはチョコレートタワーのブースを開くとともに、清掃活動にも参加しました。また、大分舞鶴高校IACのメンバーも多数参加いただきました。募金総額は757,824円と多くの方のご賛同をいただきました。

国際ロータリー第2720地区2016-2017年度第32回インターアクト年次大会

RI2720地区インターアクト年次大会
大分舞鶴高校IAC奉仕活動の甲子園 最優秀賞を受賞いたしました。
7月31日に熊本でRI2720地区インターアクト年次大会が開催され、今年度より開設された奉仕活動の甲子園において大分舞鶴高校IACは「舞シューズをタイに贈りタイ!」をはじめ様々な活動が高く評価され、最優秀賞を受賞しました。

熊本・大分地震被災地支援活動

5月1日(日)に熊本・大分地震被災地支援活動をいたしました。
肥後小国RCの丸埜会長からの依頼により、当クラブパストガバナー岡村会員発案の元、旧友である加治木RCに協力を求め、今回のイベントを1週間という短い準備期間の中で開催にこじつけました。
 5月1日、両県にまたがっている三愛レストハウス(熊本県小国町)にて3クラブ(大分中央RC・肥後小国RC・鹿児島加治木RC)主催の「熊本・大分地震」復興支援イベントに当クラブ21名の有志が復興支援活動に参加してきました。  3クラブが食材の提供をし、熊本の郷土料理である「地鶏の炭火焼き」「のっぺ汁」「手作りおにぎり」など計約4,000食を来場者に無料で振る舞い、会員達は募金活動を行いました。当日の募金活動で義援金約420,000円が集まりました。

インターアクト シューズ贈呈

タイの高校生を支援しようと大分舞鶴高校の大分舞鶴インターアクト同好会が体育館シューズを贈りました。
ボランティア活動をする大分舞鶴インターアクト同好会は2013年のタイの大洪水をきっかけに自分たちに出来ることはないかと支援を始めました。
卒業生から集めた体育館シューズは165足。
春休みも登校し、シューズを綺麗に洗いました。
体育館シューズは9割が貧困農家だという高校と、少数民族アカ族の子どもたちに贈られます。